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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
お母さんはスリムで可愛い系の魅力ですが、
叔母さまはムッチリふくよかタイプの美女系です。
シャケのお茶漬けもさっぱりして美味しいけれど、
たまには濃厚チーズのオムライスも食べてみたい。
こってりチーズのような叔母さまの白肌の太ももと、ムチムチの肉体を死ぬほど抱きしめてみたいと思った。
つのりつのって欲情した色欲を抑えきれずに、
思い切ってお兄ちゃんは告白したんだと思います。
叔母さまにとっても望むところで、
お兄ちゃんに求められれば願ってもない話でしょう。
高校生のピチピチのおチンポは興味深くて新鮮で、
とっても魅力だったと思いますよ。
叔母さまはすぐさまお兄ちゃんの願いを受け入れて、その場で衣服を脱いで下着姿になったのです。
お母さんは急いで和室に走って敷布団を敷くと、
お兄ちゃんの学生服の上着もズボンも脱がしてあげた。
敷布団に白いシーツを敷いて、そっとお兄ちゃんを寝かせると、叔母さまに目配せをして和室から出て行きました。
目配せをして交わした叔母さまの瞳は、
炎のように真っ赤に燃えていたのですよ。
お母さんは和室のふすまを閉めてからしばらくの間、漏れ聞こえる声にじっと耳を傾けていたのです。
お母さんはちょっとだけ嫉妬していたのか、
それとも好奇心だったのかもしれません。

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