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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
朝食を終えて間もなくの午前9時過ぎ、
叔母さまの軽自動車が到着するブレーキ音が聞こえた。
2階の窓から覗くと、ピンク色のルーフが朝日を浴びて、叔母さまの頬のようにキラキラと輝いていた。
インターホンのチャイムがピロロンと鳴って、
上機嫌で叔母さまが玄関から入ってきました。
「おじゃましまーす」
私が玄関へ飛んで行ってお出迎えです。
叔母さまは薄いホワイトシルクのブラウスに、
黒いブラジャーがくっきりと透けて見えます。
「おばさま、いらっしゃい」
「あら、メグちゃん、おはよう」
叔母さまは念入りに化粧をしてきたせいか、
いつもよりずっと美人に見えます。
「今日のおばさま、きれいだね」
「まあ、うれしいわ、うふふ」
叔母さまは玄関を上がると私を抱き寄せて、
頬っぺにチューをしてくれました。
唇からマンゴーリップの匂いがさわやかに、
ほんのりと鼻孔をかすめて香りたちます。

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