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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

叔母さまの手がお母さんのパンティの中へ差し込まれ、指先が微妙に動いて、お母さんは身震いをする。

お母さんは腰を震わせてうめき声をあげながら、
足を持ち上げて叔母さまの裸体を挟んでロックする。

私はキッチンテーブルで算数の宿題をしながら、
初めて桃花にレズられた日のことを思い出していた。

私は桃花にオナニーを教わりながらレズの雰囲気になって、なんとなく抱かれて貝合わせまでされたけど……

今、目の前の、叔母さまとお母さんのレズビアンは、あの時の私たちとはまるで迫力が違う。

潤んだ瞳と艶やかな姿態の絡み合い、
それに、本気度がまるで違うから、
2人が見せかけの演技だとは絶対に思えない。

「ああ、た、竜子さん……あああ、プチュプチュ」

「早苗、お前を食べてやる、プチュプチュ」

プチュプチュ、プチュプチュ、プチュプチュ、
あは、あは、あふ、あふ、うぷ、うぷ、あふん

お父さんは布団のそばに座って目を凝らし、
レズビアンの実演の迫力に気おされて、
固唾を呑んで男根を握りしめている。


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