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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

叔母さまとお母さんは白いシーツの上に立って視線を合わせ、瞳を潤ませて見つめ合います。

お母さんは着ていたブラウスとスカートを脱ぎ捨てると、白い透け透けブラに白網のビキニパンティです。

互いに瞳を合わせたまま……
叔母さまが薄笑いを浮かべて呟きます。

「うふふ、虎彦さん、私は愛の女神ヴィーナスじゃなくて、サディスティックな娼婦ですわよ、うふふ」

叔母さまはいきなりお母さんの唇を奪い、
プチュプチュプチュとディープキッスです。

それから二人で抱き合いながら布団に倒れ込むと、
叔母さまはお母さんのオッパイを揉み始めた。

「早苗はもう、私の女よ、うふふ」

「あふん、竜子さん、うぶぶぶ……」

激しいディープキッスで呼気を奪い合いながら、
太ももを絡み合わせて腰を動かす。

指先で互いのブラジャーのホックをはずし、
乳首と乳首がとんがってつつきあう。

クネクネと裸体を抱き合わせて密着し、
まるで雌雄の白蛇が交尾しているかのように艶めかしく、白い下着と黒い下着が乱れて交差します。


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