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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

叔母さまとお母さんは布団の上で激しく抱き合って、よがり声を上げて悶々とした表情です。

しかし、レズビアンが今日の目的ではありませんので、喘ぎながらも着実に行為を進行させます。

あくまでもお父さんのマンネリ気分を解消するために、夫婦生活に刺激を与えるために画策した演技ですから。

これから始まるお父さんと叔母さまとのセックスの、前哨戦としての見世物の演技なのですから。

かといって、演技に安易な手抜きは不本意ですから、そつなく念入りにレズショーは進行します。

叔母さまは、スッと立ち上がって……
仰向けに寝たお母さんの両足首をつかんで持ち上げ、股間をグイっと開きます。

V字開きの谷間となったお母さんの股間に、
叔母さまは右足のかかとを乗せて、
パンティの上からグイグイと膣口を踏みつけるのです。

「おい、早苗、折檻してやるぞ、覚悟しろよ!」

「イヤん、イヤん、折檻なんてイヤです、やめてください」

「やめるものか、これでどうだ、どうだー」

「あっ、ああああーーーー」

「どうだ、どうだーー」


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