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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
叔母さまはかかとでパンティの上から股間を踏みつけて、オマンコをグイグイと揉み始めたのです。
「あああ、許して、許してくださいな、女王さま」
「許すものか! お前は私の奴隷だぞ、こうしてやる」
叔母さまはかかとで股間を揉み終えると、
足裏を下腹から胸元へとゆっくり這わします。
親指の先を乳房に触れさせると、
乳首をクリクリさせて、足裏でこねくり回す。
「ああっ、あああ、あはん」
お母さんは乳首を揉まれてよがり顔です。
「どうした、早苗、気持ちいいのか?」
「は、はい、女王さま、ああ、ああ、ああ」
「そうか、うふふ、もっと気持ち良くしてやろう」
叔母さまは膝を折ってしゃがみ込みます。
そして、お母さんの腰からお尻に手を回して、
白ビキニのパンティをズリズリと脱がし始めます。
「ああ、女王さま、いけませんわ、ああ……」
「うふふ、うふふ」
白パンティが白肌の太ももを這うように、
ズリズリ、ズリズリと脱がされます。
「ああん、女王さま……」
「うふふ、うふふ」

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