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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
白パンティがズリズリと脱がされると、
股間の陰毛が濡れているのか光を帯びています。
叔母さまはお母さんを全裸にし終えると、
ニヤリと笑ってお父さんに色っぽい流し目を送ります。
それから自分の太ももに手を添えて、
ガーターベルトのホックをはずします。
黒網のストッキングは脱がずにベルトだけをはずします。
それから黒ビキニのパンティに手をかけて、
ササっと脱ぎ捨てて裸になると……
股間の陰毛が黒アゲハのように扇に広がり、
黒網ストッキングと蠱惑のバランスなのです。
お父さんの視線が淫乱に輝き、股間に注がれて裸身を舐める。
その淫乱で挑発的な視線を裸の素肌で受け止めながら、叔母さまはお母さんに言い放ちます。
「お前のハマグリが桜色に染まっておいしそうだから、私のアワビが食べたがってるよ」
「ああ、女王さま、私をどうするつもりですか?」
「うふふ、覚悟しなさい。お前は淫乱な女だから、
お前のハマグリを食べてあげるのさ」
「あああ、お許しください、あああ」
「許すものか、うふふ、うふふ」

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