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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
あてつけがましいような叔母さまの喘ぎ声はわざとらしく、
はたして演技なのか、それともマジなのか、
ますます挑発的にエスカレートします。
「ああん、早苗さーん、虎彦さんのおチンポが、あああ、
わたしをイジメるーーあはあはーーーーん」
まな板でキャベツをみじん切りにしていたお母さんは、
叔母さまの喘ぎ声を聞かされて目がつり上げっていますよ。
「そのおチンポを、この包丁で輪切りにしてやろうか……」
お母さんは嫉妬をあらわにして包丁を振りあげ、
大根をわしづかみにしてスパスパと輪切りにしている。
「あは、あは、早苗さーん、あひ、あひ、あひーーー
虎彦さーーん、死ぬ、死ぬ、死ぬーー」
「竜子、竜子、たつこーーーうっうっうっ」
「あああ、虎彦さん、虎彦さんはわたしのモノよーー
ああん、大好きな虎彦さん、わたしを殺してーーん」
「ううーーん、竜子ったら……大好きとか言っちゃって、
許せないわよ、あっ、しまった!」
目玉焼きを作ろうとしてフライパンに卵を落としたお母さんは、叔母さまの喘ぎ声に嫉妬して思わず興奮してしまったようで、卵の目玉に箸をあててグリグリとかき混ぜて、
スクランブルエッグにして塩をぶっかけています。
お父さんの攻めが激しさを増してくると、
叔母さまの喘ぐ声は途絶えて息遣いが荒くなる。
お父さんのポルチオ責めのピストン攻撃で、
叔母さまの脳内にドーパミンがあふれて暴発し
オーガズムに達して思考が飛んだ。
「あは、あは、あは、あは、あはーーん」
「どうだ、どうだ、どうだーーーー」
「あああ、イク、イク、イク、イクーーー」

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