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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

叔母さまの乳房は押しつぶされて、太ももは震えて、
足の指先がお父さんの肩の上でピクピクと痙攣している。

裏の雑木林でキツツキが木を突きさえずるように、
叔母さまの喘ぎ声が尖ってとぎれる。

「あっ、あっ、あっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ」

お父さんは全速力で激走する機関車のように、
愉悦のとどめを刺すかのような勢いで猛攻撃です。

ポルチオを突き刺し、子宮を串刺しにして、
怒り狂ったオオカミの遠吠えみたいに咆哮します。

「うおおおーーーうおおおーーーはあ、はあ、はあ、はあ」

やがて、そのうめき声が絶頂を迎えたのか苦し気になり、
腰の動きが緩やかになります。

「うっくく、もうダメだ、もう、出る、出るーー」

「ああん、イヤん,イヤん、もっと、もっと来てーーー」
 もっと、もっと、激しくヤッてーーーーん」

「うおおおーーーダ、ダメだーーーー」

ああ、ついにお父さんは絶頂に達して感極まったのか、
悶えてヨガる叔母さまの子宮めがけて噴射したようです。

全身を硬直させて唸り声を発して……

「うくく、ぐぐぐ」

「あん、あふん……あああ……終わったのね」

「あ、ああ……」

「子宮の壁にね、精液の噴射を感じましたわよ、うふふ」

「ああ……最高だったよ竜子さん」

「うふん、うふふ」

私はいつの間にか中指をオマンコの中に差し込んで、
引き抜いた指先がベタベタと粘っている。

気が散って算数の宿題に集中できなかったけど、
ひたすら大人の貴重な実技の学習ができました。


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