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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

叔母さまは意味ありげにニヤリと笑って、
グラスのワインを一気に飲み干します。

「このハンバーグ、黒くて太くて大きくてさあ、虎彦さんのおチンポみたいにワイルドで美味しそうだわ、うふっ、うふふ、食べちゃうぞ」

「おお、おお、ぼくのチンポが食べられるみたいで、ムズムズとうずくぞ、うずくぞ」

「わあっ、ハンバーグが射精したかと思ったら、
 とろとろのチーズが噴き出たわ」

「このピーマンの肉詰めは、竜子さんのオマンコみたいだぞ。美味そうだ、よーし、食べてやるぞ、ムシャムシャ」

「あらん、感じちゃうわぁ、あはーん」

「竜子さんたら、オッパイがブラからこぼれそうだわよ。谷間が丸見えで、乳首が覗いてるわよ」

「あら、そうかしら、うふん、うふふ、
 この絹ごしの冷や奴はプリプリでさぁ、
 早苗さんのオッパイみたいだわね」

「あらん、竜子さんの太ももだわよ、エロくて艶っぽいわ」

「ようし、竜子さんの肉詰めのオマンコをたいらげて、冷奴のオッパイも食べてやるぞー」

「私もおチンポのハンバーグ、食べちゃうぞー」

うふふ、うふふ、うふふふふ
あはは、あはは、あはははは

大人たちは卑猥な会話で盛り上がって、
なんだか私、お邪魔虫みたいですよ。
てか、完全に無視ですよ。

私は昼食を終わると、
お部屋に戻って算数の宿題に集中することにします。


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