この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
叔母さまは意味ありげにニヤリと笑って、
グラスのワインを一気に飲み干します。
「このハンバーグ、黒くて太くて大きくてさあ、虎彦さんのおチンポみたいにワイルドで美味しそうだわ、うふっ、うふふ、食べちゃうぞ」
「おお、おお、ぼくのチンポが食べられるみたいで、ムズムズとうずくぞ、うずくぞ」
「わあっ、ハンバーグが射精したかと思ったら、
とろとろのチーズが噴き出たわ」
「このピーマンの肉詰めは、竜子さんのオマンコみたいだぞ。美味そうだ、よーし、食べてやるぞ、ムシャムシャ」
「あらん、感じちゃうわぁ、あはーん」
「竜子さんたら、オッパイがブラからこぼれそうだわよ。谷間が丸見えで、乳首が覗いてるわよ」
「あら、そうかしら、うふん、うふふ、
この絹ごしの冷や奴はプリプリでさぁ、
早苗さんのオッパイみたいだわね」
「あらん、竜子さんの太ももだわよ、エロくて艶っぽいわ」
「ようし、竜子さんの肉詰めのオマンコをたいらげて、冷奴のオッパイも食べてやるぞー」
「私もおチンポのハンバーグ、食べちゃうぞー」
うふふ、うふふ、うふふふふ
あはは、あはは、あはははは
大人たちは卑猥な会話で盛り上がって、
なんだか私、お邪魔虫みたいですよ。
てか、完全に無視ですよ。
私は昼食を終わると、
お部屋に戻って算数の宿題に集中することにします。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


