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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
私が食べ終えた食器を流しに持っていこうとしたら、
お母さんも立ち上がってテーブルの食器を片づけます。
叔母さまは黙ってコーヒーを飲んでいたのですが、
お母さんが食器を片づけるタイミングを見計らっていたかのように、イスから立ち上がってお父さんが座っている席に近づいたのです。
私は叔母さまの動作が気になって、台所から視線を向けていたら、なんと、叔母さまは……
イスに座っているお父さんの膝上にまたがって乗っかったのです。
顔を突き合わせるように向き合って深くまたがると、
腰を前後に揺らし始めたのですよ。
パンティを穿いたままなので挿入はしていないはずですが、
あたかも交合しているかのような夢心地の吐息です。
お父さんはブラジャーの肩ひもをずり下げて、
はみ出した乳房に唇をあてて吸い付いている。
「竜子さん、パンティを脱いでくれないか?」
「うふん、うふふ」
その様子を見てお母さんは和室へ走り、
しわくちゃだったシーツを新しいシーツに取り換えている。
「うふふ、このままじゃパンティを脱げませんわ、うふん」
「それじゃあ、和室の布団へ行って、僕が脱がしてあげよう」
「うっふん、嬉しいわ」
私は宿題を終えなければいけないのでお部屋に戻ろうとして、階段下でふと振り向いた時、叔母さまと目がすれ違った。
叔母さまのまなざしは白雪姫のように純に清らかで、
ウットリとしてけがれのない妖艶さでしたよ。

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