この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
お母さんは詰め寄るように先生にお願いをする。
「先生、何とか内密にしていただけないでしょうか?」
「うーむ、私もねぇ、メグちゃんのためを思って……」
先生の態度がもどかしく、なんともじれったいので、
お母さんは口封じを確実にしようと考えて、
胸元を開いてブラジャーを見せつけたのです。
さりげなくではなく、露骨に大胆に……
ブラウスのボタンを1つはずして、2つはずして、
ブラからオッパイの谷間を見せつけたのです。
「ああっ、お母さん、あの、あの……」
阿部先生の目はらんらんと輝き、
獲物を狙うハゲタカの眼光……だけど、
お母さんの押せ押せの色気攻めには、
さすがに、たじたじとなったようです。
「あ、あの、お母さん、今日の面談はとりあえず、
ご報告までということで……」
「はい先生、娘に厳しく言い聞かせておきます」
「はい、お願いします。あ、あの……
来週は家庭訪問が予定されておりますので、
よろしくお願いしますね」
「はい先生、お待ちしておりますわ」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


