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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問

私は追い打ちをかけるために、とっておきの話をしました。

「1か月前の学校の健康診断での事件について話したんだよ」

「なんだ、事件て……?」

「保健室で凛子先生が身長を測りますよって言ったらさあ、
 阿部先生はチン長を測りますって聞こえたフリしてズボンを脱いで、勃起したチンポを見せつけたって話をしたんだよ」

「な、なにぃ……」

「阿部先生のおチンポはさぁ、太くて長くて大きいんだって、凛子先生が目を剥いてたって話をしたんだよ」

「そ、そんなことを話したのか?」

「それだけじゃないよ。凛子先生に襲いかかって強姦しようとしたら、チンポに塩をぶっかけられてナメクジみたいに縮んだって……」

「強姦なんかしてないぞ」

「チン長事件が噂になってさぁ、男子生徒たちがチンポを勃起させて、女子生徒たちを追いかけまわしてたらチンポを塩まみれにされてさぁ、学校中で強姦ごっこが流行ったのは先生のせいだよ」

「うっむむむ……」

「私が食事中にその話をしたらね、お父さんはマジ顔でさぁ、お母さんの顔を覗き込んで言ったんだよ」

「な、何を言ったんだ?」

「そういえばお前、以前から強姦されてみたいって願望があったけど、阿部先生に強姦されてみればいいじゃないかって言ったんだよ。
 メグの担任の先生が相手なら身の危険はないし安心だし、
 うまくいけば校長先生への口封じにもなるんじゃないかってさ」

「な、なんと……そ、そ、それでお母さんの反応は……?」

「お母さんはマジで乗り気だったなぁ……
 だけど、先生がどう思ってるのか分からないから、
 本気度を見せてくれれば強姦されてもいいかなって」

「ほ、本気度って……何だ?」


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