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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
先生はもはや、教師としてのモラルも節度も粉砕のようです。
私はこのタイミングで、桃花に耳打ちされた作戦を実行です。
「先生の勃起したおチンポをさあ、スマホで撮らせてよ。
お母さんに見せて、先生の本気度を証明してあげるから」
「お、お前、何を言ってるのか分かってるのか?」
「分かってるよ。私は本気だよ」
先生は一瞬たじろいで、顔をこわばらせてしまいましたが、
生徒の前でひるむ姿は見せられません。
「勃起だなんて……恥ずかしくて見せられないぞ。
そんなもので、本気度を証明できるっていうのか?」
「できるよ!」
ようやく先生は私の誘導にはまってきたようです。
先生を決断させるために、私はあと一押しです。
「先生はさあ、お母さんのこと嫌いなの?」
「嫌いじゃないぞ、好きだよ……可愛いし、色っぽいし、
ああっ、いやいやいや……」
「お父さんが言ってたんだけどね、お母さんのアソコはね、
ミミズ千匹のハマグリ天井で、スズメバチの巣だって……」
「スズメバチの巣って、何だ?」
「知らないよ。強姦して自分で確かめてみなよ!
お母さんのオッパイとか生肌の太ももとかさあ、
触ってみたいと思わないの?」
「そ、そりゃあ思うけど……ああ、いやいや、思わないぞ!
バカなこと言うんじゃないよ」
「じれったいなあ! ねえ先生、
お母さんはね、先生の前で太ももを見せて、
オッパイまで見せようとしたんだよ」
女性の太ももやオッパイを眺めることによって、
男はなんとなくムラムラと感じるけれど、
わざと見せるという大胆な行為をされると、
さらに刺激されてヤリたいという性欲をかき立てるって、
性教育の授業で先生から教わったよ。
お母さんの行為は、先生の性欲をかき立てたはずですよ。

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