この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問

私はスカートの裾をチラッと持ち上げて、
ちょっと気取ってエロっぽく見せます。

「先生、ほら、ほら……」

「うん、そうか……」

先生はおずおずと両手を差し出します。

「おお、プリプリして、スベッスベだなぁ……」

「ああん、くすぐったいよ」

先生の手の平は、膝から太ももを撫で上げて、
スカートをめくって内へと滑り込みます。

「おお、太ももの産毛が光って輝いてるぞ」

「ああん、先生、恥ずかしいよ、うふん」

先生の手は太ももの裏を撫でるとお尻へと伸びます。

「あっああん、どこ触ってんのよ、あっあああ」

先生はパンティの中に指を差し込もうとするので、
私は片足を先生の股座にグイっと押し付けてやった。

その刹那、チンポと金玉袋が太ももに触れるのを感じて、
ドキリとして身体がこわばった。

だらしなくしょぼくれていた先生のチンポは私の太ももに触れて、感電したかのように勢いを得て亀頭が上向きになり硬くなった。


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ