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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
先生の額に脂汗がにじんでいる。
小学生の私にだって、動揺した男のたじろぎくらい分かるよ。
だから、芽生えた欲望の狂気にクサビを打ち込んでやるんだ。
「今度は先生が、お母さんのことを好きだって思ってるなら、本気度を証明してあげなくちゃいけないでしょう?」
先生の顔はこわばってるけど、節度も縛りもかなぐり捨てて、色欲教師に変貌して度胸を決めたという表情です。
「そうか、そうだな……ようし、分かった……
お母さんの気持ちに応えなきゃいけないってことだな」
先生は廊下に人がいないことを横目でチラリと確かめて、
ズボンのファスナーを下ろして、パンツをずり下げた。
ところがなんと、チンポはしおれてダラリと垂れ下がり、
ナメクジみたいにしぼんでいるではありませんか。
「先生ダメだよ、しっかり勃起させなくちゃ!」
「うーむ、そう言ったって、すぐには無理だぞ」
しおれたチンポでは、撮影しても意味がありませんよ。
だけど、せっかく先生が私の説得を受け入れてくれたんだから、私がなんとかしてあげなくちゃいけません。
とっさに私は先生のチンポを見つめて言いました。
「先生、私の太もも、触ってもいいよ」

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