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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問

お母さんはあきれ返った渋面ですが、拒絶反応ではありません。
あとひと押しだと思って、私は詰め寄ります。

「ねえ、お母さん、よーく考えてみてよ、
 阿部先生が私にスマホでこんな写真を撮らせたってことはね、お母さんに果たし状を突き付けたってことだよ」

「果たし状だって?」

「そうだよ、宣戦布告の挑戦状を突き付けたんだよ。お母さんを強姦してでも、お医者さんごっこをしてやるって、先生の覚悟を証明してるんだよ」

「先生からの果たし状……じゃあ、逃げられないってこと?」

「そうだよ、私の不純行為の罪をもみ消すためには、母親として引き下がるわけにはいかないんだよ。この写真を見たら、お母さんだってそう思うでしょう?」

その時、お母さんは参観日での光景を思い出していたのです。
スカートをめくって太ももを見せて、
胸のボタンを開いて乳房の谷間を覗かせた時に、
先生の眼差しは鋭く輝き目を血走らせていた。

娘の担任がそこまで本気で真剣ならば、
真摯に対応することこそが母親の責務ではないか。

お母さんは仕方ないかという表情を見せながらも、
欲情しきったギラギラの目の色が心の内を明かしている。

「うーん、そっか……」

お母さんは覚悟を決めたかのように、
そっとスカートの裾をめくり上げます。

紫色のビキニパンティが股間に食い込んで鮮やかに、白肌のムチムチ太もも奥に紫の刺繍がエロっぽい。

こんな股間を見せられたら……
男だったら誰でもヤリたくなるでしょう。


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