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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問

私はスマホを構えてお母さんにお願いします。

「ねえ、お母さん、パンティも脱いでよ」

「ダメ! 絶対に脱がないわよ」

「じゃあさぁ、パンティからさあ、陰毛を覗かせてよ」

「イヤだよ、ふしだらな女に思われちゃうでしょう?」

「いいじゃないの、ふしだらさを見せつけてさあ、
 先生を発情させなくちゃいけないんだから」

お母さんは指先でパンティをずり下げて、
陰毛の先っちょを覗かせます。

「うーん、ちょっとだけだよ……これでいいの?」

「ああん、もうちょっとかな……」

「これでいいの?」

「いいよ、いいよ、動かないでね」

パシャ、パシャ、パシャリ

「ねえ、お母さん、アクメの表情をしてよ」

「できないわよ……」

「強姦されてリアルに抵抗して悶える表情でさあ、
 スマホのレンズを睨みつけてよ」

「うーん、分かったから、早く撮りなさいよ」

「うん、いいよ、いいよ」

パシャ、パシャ、パシャリ


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