この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
先生が家庭訪問に来たと想定して……
玄関先でいきなり強姦したいなんて言えませんから、きっかけとなるサインと段取りを先生に伝えます。
「お母さんはね、今度の家庭訪問を楽しみにしてるよ。赤い網ストッキングを穿いて先生をお出迎えしようかなって……」
「あ、赤い網ストッキング……」
「オオカミに食べられる赤ずきんちゃんの心境になるって……」
「あ、赤ずきんちゃんに……」
「スカートをチラリとめくって太ももを見せたら、炎のように身体が燃えているから強引に下着を破いて、オオカミに食べられたいってサインだよって」
「そ、それは、強姦してもいいって事なのか?
どんなに体が燃えていたって無理やり犯せば、
教師の犯罪じゃないか」
「お母さんは期待して待ってるんだからね、
強姦ゲームだと思えばいいんだよ。
先生がひるんで拒んだら、男として軽蔑されちゃうよ」
「そ、そうか……ゲームか」
先生はスマホの画像を見つめながら意を決したという顔つきで、ズボンのテントを片手で抑えながらうなずいている。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


