この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
今、先生の脳細胞は強姦男の心境になりきっている。
そんな先生に、私はちょっぴりジョブを入れてみた。
「ねえ、ねえ、先生……」
「なんだ?」
「家庭訪問の前にさぁ……私とさぁ……
お医者さんごっこしよっか?」
「しないぞ! 小学生のくせにバカなこと言ってないで、早く家に帰りなさい」
「先生、怒らないでよ、私はマジなんだからぁ……」
私はスカートをチラリとめくって見せたけど、
無関心な素振りで邪険にされたよ。
「こら、やめなさい、先生をからかうんじゃないぞ!」
「先生ったら、私の太ももじゃ色気を感じないの?
強姦したいって思わないの?」
「いいから、つまらないこと考えてないで、
家で宿題をやってきなさい」
「はーい」
私のチラリズムじゃ感じないっていうのかよ。
きっと今の先生の頭の中は、
お母さんとの強姦の妄想でいっぱいなんだ。
私はその時にはっきりと、
愛の橋渡しが成就する手ごたえを感じていましたよ。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


