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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
翌日学校へ行って……
言い出しっぺの桃花に報告したのです。
阿部先生とお母さんの橋渡しが成功しそうだって話したら、
桃花は嬉々としてはしゃいでいたのですが……
互いの秘部をスマホで撮影して見せ合うって作戦が、決定的な決め手になって功を奏したよって話したら、意外にも、桃花は驚いた表情を見せたのですよ。
そもそも桃花が耳打ちして入れ知恵をしてくれた作戦なのに、そんなハレンチな行為を先生と母親が受け入れるはずがない、私がうまく誘導できるはずがないと見くびっていたようです。
だから桃花は、疑り深そうな眼差しで問いかけます。
「阿部先生がホントにメグちゃんにさあ、
チンポを勃起させてスマホで撮らせてくれたの?」
「うん、パンツを下げたらチンポがうなだれていたからね、私の太ももを触らせてあげたんだよ」
「えっ? メグちゃんの太ももを……触らせたの?」
「うん、そしたらね、太ももをペタペタ触ってさあ、パンティの上から指先でアソコを突くんだよ。そしたら勃起しちゃってさ、うふふ」
「ええっ? ま、まさか先生、教室でメグちゃんと?」
「まさか、まさか、それはないよ。でもね、私の太ももに阿部先生の手触りがまだ残ってるよ。チンポも太ももに触れちゃったし、ふふふ」
桃花は嫉妬のまなざしでギラギラです。
もしかしたら、桃花は教室で阿部先生に、
太ももを大胆に見せつけて触らせるかもしれないな。

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