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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問

据え膳食わねば男の恥だと、20歳の成人式に市長から訓示された。
お母さんの行為は、据え膳どころじゃないではないか。

先生の脳みそは乱れる白雲でおおわれ思考を失い、
本能をむき出しにした獣のように、
お母さんの太ももにむしゃぶりついた。

赤網ストッキングから白肌の太ももに舌を這わして、
ペロペロ、プチュプチュと舐め始めたのです。

膝をつかんで股ぐらをグイっと押し広げて、
太ももの奥から裏まで舐めまわします。

「ああっ、先生、いけませんわ、ああん」

「うう、お母さん、ペロペロ、あああ、お母さん……」

先生の両手がバラ色ビキニのパンティに伸びて、
ズリズリッと引き脱がされます。

「ああ、先生、ヤメて、乱暴はいけませんわ……
 ああ、先生、何をなさるんですか、ヤメて、ああ」

パンティを脱がして天井に向けて放り投げると、
先生は唇をオマンコに密着させてクンニです。

お母さんの両足を肩に乗せて、
グチュグチュ、グチュグチュとクンニです。

「ああ、先生、ヤメて、ヤメてーー、あああん」

阿部先生のクンニはグチュグチュと激しくて、
ソファーがグラグラと揺れています。

「ああ、せ、先生、ヤメて、ヤメて、あはん、あふん」

お母さんはクンニをされて抵抗しながらも、
自分でブラウスのボタンを1つ2つとはずして、
バラ色のブラジャーをあらわにしました。


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