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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
卑猥なセリフとエロい仕草で、お母さんは先生を煽ります。
「わたくしね、メグのスマホで先生のアレの写真を見せられて、その夜、ショックで寝られませんでしたわ、うふん」
「ぼ、僕もです。お母さんの下着の写真を見せられて……
思わず失神しそうになりました、あは、あは」
「まあ、恥ずかしいですわ。もしかして先生、私の写真を見て、イヤらしいことでも想像されたとか? うふふ」
「あっ、いやいや、あの、あの……」
お母さんはスカートの裾をさらにめくりあげて、
ストッキングの滑り止めの刺繍をエロっぽく見せた。
「あっ、ううう」
さらに、さらに、お母さんはスカートをめくりあげて、
白肌の太ももをくっきりあらわにしたのです。
「ああ、お、お母さん……」
さらにお母さんは挑発するように、
バラ色のビキニパンティまでもあらわにしたのです。
お母さんのこれみよがしの大胆な行動に、
先生の眼球から炎が飛び散った。
こんなに大胆に太ももとパンティまで見せつけられたら、
我慢の限界を突破ですよ。
ここまで挑発されて行動しなければ、男として恥でしょう。
担任の教師として、生徒の母親に侮蔑の目で見られることになる。

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