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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
やがてふすまは開け放たれて、
下着姿のお母さんが姿を現します。
先生はせかせかとズボンを穿き終えると、
下着姿のお母さんの白肌を名残り惜しむかのように、背中を抱き寄せてブラの上から乳房を揉んでいる。
お母さんは髪をとかして振り向くと、
先生にお別れのディープキッスです。
「先生、娘のお医者さんごっこの件は、
校長先生に内密にお願いしますわね」
「もちろんですよ。僕と早苗さんの秘密にしましょう」
「うふふ、先生ったら私を無理やり強姦して、
痴漢になった気分はいかがでしたか?」
「なんだか、僕が強姦されたような気分ですよ。
僕が働きバチで、早苗さんは女王蜂だ」
「まあ、うふん、次の家庭訪問が楽しみですわ」
「なんだか、恥ずかしいなあ、あはは、あはは」
「うふふ、うふふ」
桃花がダイニングからひょいと飛び出して、
頬を赤らめている先生に声をかけた。
「阿部先生!」
「おっ、な、なんだ、桃花じゃないか、来てたのか?」
「そうだよ。メグちゃんと一緒に、ずっと見てたんだよ」
「な、なんだって?」

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