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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
桃花の言葉に先生は仰天して生唾を飲みます。
「な、何を見てたんだ?」
「先生さあ、メグちゃんのお母さんと頑張ってたじゃないか。ふすま越しに声が聞こえてさあ、メグちゃんと応援してたんだよ」
「うっむむむ」
「ずいぶん激しかったけどさあ、気持ち良かったの?」
「何をやってたか、分かってるのか?」
「分かってるよ。ねえ、先生、今度はさあ、私とヤロっか?」
「ヤラないぞ。バカなこと言うな!」
「だって先生、メグちゃんのパンティの上からさあ、
アソコを触ったんでしょう?」
「触らないぞ! つまらないこと考えてないで、
家に帰って宿題をやりなさい」
「宿題をやるからさあ、先生のアパートに行ってもいい?」
「ダメだ、家庭訪問で疲れてるんだから」
「今日じゃないよ。メグちゃんと一緒にアパートに行くから、
算数の勉強を教えてよね」
「ああ、そのうちにな」
「約束だよ、先生!」
桃花はマジで、先生のアパートでヤル気なのかなあ?
先生は頬を紅色に染めたまま、玄関を出ていきました。
お母さんは下着姿でお見送りです。
桃花は先生のバイクの後ろにまたがって、
家まで送り届けてもらうようです。
<終わり>
次の章は、
1泊2日の修学旅行に行くのですが、
オネショ癖の男子生徒を凛子先生が託されて……

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