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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
凛子先生にチンポをくわえ込まれた隼人くんは、
何が行われているのか分からずに動揺します。
「せ、先生、何をしてるの? ああ、痛いよーー」
「まだ痛いの? 先生の舌がこすれて痛いの?」
「違うよ。チンポが破裂しそうで痛いんだよー」
油断した刹那に先生の前歯がチンポに触れて、
トゲが刺すような痛みに隼人くんは悲鳴を上げた。
「イターーイタタタタタ」
「ごめん、ごめん、痛かったわね」
舌技を尽くしてフェラをしてあげても、
隼人くんは感じるどころか痛がっているだけです。
これ以上フェラで責めても効果はなさそうだ。
こうなったら、最後の手段しかない。
この痛みを取るには、射精させるしかないのだから。
先生は上体を起こして浴衣の紐をパラリと解くと、
隼人くんの見つめる前でパンティを脱ぎ始めます。
凛子先生は隼人くんの治療のために、
覚悟を決めてパンティを脱ぐことにしたのです。

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