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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
隼人くんは先生の目を見つめて、
不安そうな声を上げます。
「せ、先生、ど、どうするの?」
「隼人くん、先生が手術をして、楽にしてあげるからね……」
「えっ? 手術なんてイヤだよ、痛いからイヤだよ」
凛子先生がパンティを脱いで下半身をあらわにして、
黒々とした陰毛をこれ見よがしにはだけている。
その大胆な行為はいったい何を意味するのか?
「先生、手術なんてイヤだよーー」
隼人くんの稚拙な脳細胞が危険を察して、
不安を掻き立てられて脅えが走ったのでしょう。
先生は優しく声をかけます。
「安心していいのよ、隼人くん、先生の手術はね、
痛いどころか気持ち良くなる手術だからね」
「ホントに痛くないの?」
「そうよ、おチンポがこんなに大きくなったってことはね、
隼人くんが大人になったって事なのよ」
「大人になるって、こんなに痛いの?」
「その痛みがね、アッという間に喜びに変わるのよ。
これから先生が証明してあげるわね」
「は、はい」

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