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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
隼人くんは耐えられずに背筋を硬直させて、
ブルンと全身を震わせると目を見開いて、
一気に射精して果ててしまったのです。
「あうっ、あうっ、うっくくく……」
「出たのね……」
凛子先生は騎乗位の姿勢を崩してチンポを引き抜くと、放心したように横たわる隼人くんに声をかけます。
「隼人くん、悪いウミが出てスッキリしたでしょう? 痛みは消えて、楽になったでしょう?」
「は、はい、ぼく、どうしちゃったんだろう?」
「隼人くんもね、思春期を迎えたってことだよ」
「思春期……?」
先生はティッシュをシュシュっと引き出して、
萎えてしまった隼人くんのチンポを拭いてあげます。
「隼人くんのおチンポが痛いほど硬くなったのはね、思春期を迎えた男の子の自然な生理現象なんだよ」
「へぇー、男の子はみんな、思春期を迎えたらさあ、僕みたいにチンポが膨らんで痛くなるの?」
「おチンポが興奮して勃起して硬くなるんだよ。
隼人くんは初めての勃起で痛みを感じたようだから、先生が痛みを取ってあげたのよ……セックスをしてね」
「セックス? セックスって……?」

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