この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
大人になるまでセックスはいけないんだと諭されても、緊急事態になったらどうすれば良いのかが分かりません。
「ねえ、先生……」
「なあに?」
「今日みたいにチンポがいきなり膨らんで痛くなったらどうするの? 保健室に行ったらさあ、先生はセックスしてくれるの?」
「ダメダメ! もう先生はお手伝いできないのよ。
そんな時には自分でこっそりオナニーをするのよ」
「えっ? オナニーって?」
「勃起したおチンポを自分の指先でこすって射精するのよ。オナニーとかマスターベーションとか言ってね、両親にも友達にも先生にも、誰にも見られないように、手の平や指先でこすって慰めて処理するんだよ」
「手でこするだけなんて、痛いじゃないか」
「いろんなことを想像するんだよ。今日のさあ、
先生とのセックスを思い浮かべてもいいわよ」
「ふーん……僕が大人になったらさぁ、
凛子先生は僕とセックスをしてくれるの?」
「しないよ! セックスはね、むやみに誰とでもしちゃいけないわ。本当に好きになった相手とだけに許される行為なのよ」
「だって、さっき先生はさぁ、僕と仲良しになるんだって、大好きだって言ったじゃないか。どうして許されないの?」
「だから、今日だけの緊急な治療だと考えたから、
隼人くんと仲良しになって交合できたのよ。
あなたも大人になったら分かるわよ」
「そっかあ……」
「じゃあさあ、おチンポが精液で汚れちゃったから、一緒に温泉につかって洗ってこようか?」
「はい」
先生は隼人くんに旅館のSサイズの浴衣を着させて、
そっと小部屋から出ていった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


