この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
どうやら隼人くんは、再び勃起しているようだ。
怒張したチンポが凛子先生の太ももを撫でて、
故意か作為か、亀頭の先が股間を突き刺す。
小学生のくせにすぐに回復して生意気だと思ったけれど、
小学生だからこそ新陳代謝が活発なんだと考え直した。
「隼人くんたら、もしかしてさぁ……
またパンパンに膨らんじゃったの?」
「うん、痛くて破裂しそうだから、
ねえ、先生、また手術して……」
隼人くんは切なそうな表情で訴えるけど、
そう安易には応じられない。
「ダメよ、自分でなだめて処理しなさい。
出そうになったら湯船から上がるのよ。
温泉の湯が精液で汚れちゃうからね」
「でも、でも、ああ、先生……」
湯船の中で隼人くんの手が動いて、
先生の恥丘の陰毛を撫でまわす。
先生は勃起した肉棒をつかんで、
水道管をつぶす強さで握りしめる。
「うっくくく、先生……」
凛子先生は隼人くんの瞳を見つめた。
隼人くんは恥ずかしそうに見返しているけど、
白目は燃えて真っ赤に充血している。
チンポの血管は土石流のような勢いで、
ビクビクと震えて脈打っている。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


