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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

このところ倦怠感なのかマンネリなのか、
夫とは1か月も性交渉がない。

小学男子のお相手を2度もしたと夫に告白すれば、
刺激されて倦怠感も吹き飛ぶかもしれない。

ここは家族風呂だし、誰にも見とがめられる心配はない。
小学生のチンポでもいいから、思う存分に悶えてみようか?

隼人くんだって求めているんだ。
養護教師を信頼して求めてヤリたがっているのだから、
拒絶すれば思春期の純情を傷つけてしまうだろう。

隼人くんとはオネショの見守り役で添い寝することになったけど、そもそも大人になればオネショはしなくなる。

セックスを実体験するということは、
大人になるということではないのか?

自らのチンポとオマンコによるショック療法で、
オネショを完全に治癒できるのではないのか?
論理に間違いも矛盾もないと思う。

よっし! ヤッてやろう! 

自分の欲だけのためじゃない、隼人くんのためにも、
もう一度、挿れさせてあげよう。
そう考えて、凛子先生は覚悟を決めた。


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