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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

凛子先生は性交の高まりを盛り上げるかのように、
魅惑の笑みを浮かべてささやきかけます。

「うふふ、ねえ、隼人くん」

「は、はい」

「もう一度、キッスしよっか?」

「はい」

隼人くんは首を伸ばして先生と唇を合わせると、
先生は舌先を隼人くんの口中にねじ込みます。

チュッ、チュルチュル、ジュルジュルジュルと、
ディープなキッスの始まりです。

チューチューチュー、ジュルジュルジュル、
チュチュチュチューー、ブチュブチュブチュブチュ

吸引のたびに脳細胞から淫乱神経が刺激され、
勃起したチンポが小刻みにピストンを始める。

性感帯に心地よく響いてエキサイトして、
快感が高まり吐息が漏れる。

「あふっ、あああ、あはん、ああああ」

隼人くんが気づいて問いかける。

「先生、気持ちいいの?」

「うふふ、恥ずかしいな……」

「恥ずかしくなんかないよ。僕も気持ちいいよ」

「そっか。じゃあさぁ、ゆっくり、ゆっくりと、
 先生と長く楽しもうね」

「はい、先生と、長く楽しみたいです」

「うふん、隼人くんたら、うふふ」

温湯が波打ち卑猥な響きが星空に抜ける。

チャポチャポチャポ、シュボシュボシュボ、
チャポチャポ、チャポチャポ、チャポチャポ

ゆるやかな交合の波しぶきが星空のシンフォニーです。


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