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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
翌朝は、きっちり熟睡できたおかげで爽快です。
凛子先生は早々に着替えて部屋を出て行きました。
隼人くんはオネショもしないでスッキリ目覚めて、
着換えを済ませて朝食が用意された大広間へ行くと、
誰にも気づかれずに合流できたのです。
担任の阿部先生は凛子先生から報告を受けてホッとして、
ご苦労さまでしたとお礼を言っていた。
だけど、感謝したいのは凛子先生の方かもしれませんよ。
だって、小学生のピチピチの生き造りの刺身チンポを、
美味しくいただくことができたんだから。
阿部先生は、そんなことなど知りませんから。
だけど、だけど……
凛子先生と隼人くんだけの内緒の秘め事を、
どうして私が知っているかって?
それはね……
桃花から詳しく聞いたんですよ。
桃花は誰から聞いたかって?
隼人くんから聞いたんですよ。

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