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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
修学旅行から帰って1か月後の放課後……
桃花が掃除当番で教室の床掃除をしていたら、
ゴキブリが出てきたのでモップを振りまわしていたら、
ゴキブリに反撃されて太ももを食いちぎられた。
虫さされのキンカンを塗ってもらおうと保健室に行ったら、
隼人くんがベッドの前でズボンのファスナーを開いて、
勃起したチンポを剝き出しにしていた。
白衣を着て後ろ向きの凛子先生が、
隼人くんをいましめるような口調で話しかけていた。
「ダメだよ! 自分で処理するんだって言ったでしょう!
先生との実技体験はおしまいだって言ったでしょう!」
保健室の扉を開いて覗き込んだ桃花と視線が合って、
隼人くんは慌ててチンポを隠してファスナーを閉めた。
チンポを見られて隼人くんはきまり悪そうに顔を赤らめて、
そそくさと保健室から出て行こうとしたところを、
桃花が小声で呼び止めた。
「待ってよ、隼人くん……私が処理してあげるよ」
「えっ? 処理って?」
「だから、処理だよ……」

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