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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
私とおじいちゃんは仲良しだからね、
幼稚園の頃からずっと一緒にお風呂に入ってるんだよ。
その日も夕食の前に、一緒にお風呂に入ったんだけど、
おじいちゃんのチンポがさあ、勃起してたんだよ。
これまではアワビの塩漬けみたいに小さく萎れてたのに、
その日は台湾バナナみたいに大きく膨らんでたんだよ。
私のお尻は、お母さんに似てふっくらだし、
オッパイだって白桃みたいにぽっこりだから、
もしかしてさあ……
私のオッパイや恥毛を目にして興奮したのかなぁ?
私はいたずらっ子みたいにさあ、
勃起したチンポを握りしめてやったんだよ。
「わぁー、おじいちゃんのおチンポ、
こんなに大きく膨らんじゃってるよ」
いきなり孫娘にチンポを握られて、
おじいちゃんは大慌てだけど身動きができません。
「あううっ、メ、メグちゃん、ダ、ダメだ、おおお、
そ、それは……ダ、ダメだ」
「おじいちゃんのおチンポさあ、黒くて太いんだね」
「うっ、むむむ、むむむ」
「モモちゃんのお兄ちゃんのおチンポよりもさあ、
太くて大きいかもね」
「おお、そ、そうか。大きいか……うむむ」

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