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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
おじいちゃんのチンポがピクピクと、
釣りあげたハゼが尾びれをはねて暴れるように、
私の手の内で痙攣している。
私は手を前後に動かして、勃起したチンポをシゴいてやった。
高校生の弘樹(ひろき)お兄ちゃんが、
ときどき台所でコーヒーを飲みながらマスをかいている。
グラビアのヌード写真を見ながらシコシコしてるんだけど、
その手の動きをまねてシゴいてやった。
私はこれまでお兄ちゃんが何をしているのか分からなかったけど、
桃花に教えられて男のオナニーだと知った。
おじいちゃんも男だから、シゴいてやれば気持ちいいかもね。
「あああ、メグちゃん、ダ、ダメだ、ああううう」
「どうしたの? 痛いの?」
「いやいや、痛くないぞ。痛くないが、ううう」
おじいちゃんが苦しまぎれに手を伸ばして、
私のオッパイを触ろうとするので……
さらに思いっきり、ゴシゴシとシゴいてやった。
そしたら、
いきなりチンポの先から白濁の液が噴き出して、
お風呂場の床を汚したんですよ。
「あううう、おおおーー」

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