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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
桃花のオマンコはギュウギュウと締め付けられて感じるけれど、凛子先生のオマンコは成熟して柔らかくて温かかった。
家族風呂の露天の湯船で凛子先生と抱き合って、
無我夢中になってハメ合った。
九十九里の浜で食べた焼きハマグリみたいにジューシーで、
プリプリッと締まった膣肉でチンポを揉まれた。
湯船の中で裸体を抱きしめ、気が遠くなるような快感で、
夢中でピストンを繰り返していた。
隼人くんは今、桃花と抱き合いながら、
そんなことを思い浮かべて夢想していた……
そんな上の空でピストン攻撃をされていたら、
繊細な桃花の感性が察知しないわけがありませんよ。
パッコン、ユルユル、パッコココン、ユルユル
「んっ? 隼人、どうしたのよ? んんっ?
あんた今さぁ、何考えてんのよ?」
「えっ? 何って?」
「まさかさぁ、凛子先生とのセックスを思い出しながら、
私とヤッてるんじゃないでしょうねぇ?」
「そ、そんなことないよ!」
桃花にズバリと図星を突かれて、
隼人くんは慌ててごまかします。
「モモちゃんと初めてヤレたから興奮して、
頭がボーッとしちゃったんだよ」

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