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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
桃花は隼人くんの言い訳をとがめるように、
ピシャリと決めつけて問い詰めます。
「はぐらかしたってダメだよ。思い出してたんでしょう?
そんなに良かったのか、凛子先生のオマンコが?」
「ち、違うよ! キッスしちゃうぞ」
「あっ、ごまかすな! あっああああ、ああああ、
うぶぶ、ブチュブチュ、プチュプチュ」
「モモちゃんが大好きだよ、プチュチュ、プチュチュー」
「ああん、隼人、いいから、来て、来てーーーー
もっと来て、来てーーーあああーーーーん」
「あうう、桃花、桃花―――そんなに責められたら、
あああ、ううう、もうダメだーーーーーー」
ブチュブチュ、パコパコ、ブチュブチュ、
パコパコ、パコパコ、パッコン、パッコン
「ああん、もっと、もっと、もっと来て、もっと来て、
いいよ、いいよ、あは、あは、いいよーーーーん」
「うう、モモちゃん、もうダメ、もうダメだーーーー」
「ああん、イク、イク、イク、イク、イクーーーーー」
「うっぐぐぐ、モモ、モモーーーーー」
隼人くんは心臓が止まったかのように呼吸を止めると、
コンドームにドバドバと精液を放出しました。
「モモちゃん……」
「うふふ、スッキリしたね」
たちまち性欲が消えてスッキリ思考を取り戻した隼人くんは、桃花に秘密をゲロしたことを後悔して不安になります。
絶対に誰にもしゃべらないと凛子先生と約束していたのに、
己の欲望に負けてペラペラとしゃべってしまった。
だから隼人くんは桃花にも堅く口止めを約束させて、
廊下に誰もいないことを確かめて教室から出て行ったのです。

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