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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
あれ以来、桃花と隼人くんは仲良しになったようです。
数日後の放課後の誰もいなくなった教室でね、
桃花が私にすっかり話してくれたんだよ。
桃花は私にね、隼人くんとヤリたいかって、
マジな顔して訊くんですよ。
「メグちゃんさあ、こんな話を聴いてさあ……
隼人くんとヤリたくなった?」
「私はいいよ。だって、モモちゃんの彼氏でしょう?」
「彼氏じゃないよ、セフレだよ」
「そっか、私は隼人くんよりも阿部先生がいいなぁ」
「それはないよ!」
「うふふ、じゃあ、モモちゃんがいいよ」
いきなり桃花は私を机に押し倒して、
ブチュ、プチュ、ブチュッーとディープキッスです。
「プチュプチュ、プチュプチュ、ああん、モモちゃんたら」
その時私はキッスをされながら……
凛子先生と隼人くんのセックスシーンと、
桃花のオマンコに挿入される隼人くんのチンポを、
交互に思い浮かべていました。
キッスをしながら、桃花が私のスカートをめくります。
「ああん、私のスカートをめくってどうするのよ?」
スカートをめくった桃花の指先が太ももを這って、
パンティの裾からオマンコへ……
「あっ、ああん、モモちゃんたらーーああん」
「私の指が、隼人くんのチンポだぞ、うふふ、うふふ」
「うーん、マジで隼人くんのチンポに思えちゃうよーーああん、ヤメて、ヤメて、うっふん、ああん」
<終わり>
次の章は、
桃花が盗撮されて、ストーカーされて……

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