この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

あれ以来、桃花と隼人くんは仲良しになったようです。

数日後の放課後の誰もいなくなった教室でね、
桃花が私にすっかり話してくれたんだよ。

桃花は私にね、隼人くんとヤリたいかって、
マジな顔して訊くんですよ。

「メグちゃんさあ、こんな話を聴いてさあ……
 隼人くんとヤリたくなった?」

「私はいいよ。だって、モモちゃんの彼氏でしょう?」

「彼氏じゃないよ、セフレだよ」

「そっか、私は隼人くんよりも阿部先生がいいなぁ」

「それはないよ!」

「うふふ、じゃあ、モモちゃんがいいよ」

いきなり桃花は私を机に押し倒して、
ブチュ、プチュ、ブチュッーとディープキッスです。

「プチュプチュ、プチュプチュ、ああん、モモちゃんたら」

その時私はキッスをされながら……

凛子先生と隼人くんのセックスシーンと、
桃花のオマンコに挿入される隼人くんのチンポを、
交互に思い浮かべていました。

キッスをしながら、桃花が私のスカートをめくります。

「ああん、私のスカートをめくってどうするのよ?」

スカートをめくった桃花の指先が太ももを這って、
パンティの裾からオマンコへ……

「あっ、ああん、モモちゃんたらーーああん」

「私の指が、隼人くんのチンポだぞ、うふふ、うふふ」

「うーん、マジで隼人くんのチンポに思えちゃうよーーああん、ヤメて、ヤメて、うっふん、ああん」



<終わり>
次の章は、
桃花が盗撮されて、ストーカーされて……


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ