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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽

翌日の放課後、職員室を覗いたら阿部先生の姿はなかった。

職員の駐車場を確かめたら先生のバイクは無かったので、
桃花と一緒に先生のアパートへ行きました。

アパートは学校のすぐ裏手にあるのに、
先生はわざわざバイクで通勤しているのです。

アパートの脇の駐輪場に先生のバイクが止められていた。
部屋のドアには鍵が掛かっていなかったので、
ドアを開いて玄関に入ると、うめき声が聞こえたのです。

急病で助けを求めているのかと思い心配になって、
急いでふすまを開いて6畳の部屋を覗いて驚いた。

なんと、先生は全裸で白塗りのマネキンに抱きついて、
腰を振ってうめき声を発していたのですよ。

どうやらマネキンの股間に穴をあけて、
チンポを挿入してピストンをしているのですよ。

私たちは驚いて目を剥いて、思わず桃花が声をかけた。

「先生、マネキンなんかとヤッちゃダメだよ。
 おチンポが傷ついて血みどろになっちゃうから、
 私が相手になってあげるよ……」

そう言って桃花がスカートをめくって見せます。


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