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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽

マネキンの首がへし折れてしまうほどの接吻で、
合体した動きは電動ロボットの交尾のようです。

壁に掛けた“ムンクの叫び”の額縁がユラユラと揺れて、
ムンクの叫び声が喘ぎ声に聞こえてきます。

私の手を握る桃花の手の平は興奮して汗ばんで、
全身をこわばらせて眺めています。

突然、ボキッという鈍い音がしたと思ったら、
先生の動きがピタリと止まった。

白塗りのマネキンの背骨がボキリと折れて、
オッパイはひび割れて白い粉をふいている。

桃花がそっと声をかける。

「先生、終わったの?」

「う、うーん」

先生はマネキンの股間からチンポを引き抜いて、
ドタンと仰向けに倒れてしまった。

私がティッシュをシュシュっと取って桃花に渡し、
桃花が丁寧にチンポをぬぐってあげる。

マネキンの股間から肌色のオナホールが飛び出している。
まるで男の生き血を吸いつくした吸血ヒルのように、
白濁の光を浴びて満足げにうごめいているようだ。


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