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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽

先生のチンポをぬぐいながら桃花が問いかけます。

「先生、このマネキンどうしたのさ?」

「アパレルに勤務してる友人がマネキンを処分するって言うから、美女系のマネキンを選んで1週間ほど借りたんだ」

「やだぁ、1週間もマネキンとヤリ続けるの?」

「ヤラないよ。今日の夕方には処分に来るから、
 お別れの儀式をしていただけだ」

「ふーん、マネキンに焼きもち妬いちゃうなぁ。
 私たちが帰ったあとでさあ、マネキンともう一回ヤルの?」

「バカ、ヤラないぞ」

先生はマネキンを部屋の隅っこに押しやって、
スッキリ正気を取り戻してパンツを穿きながら問いかけます。

「ところでお前たち、何しに来たんだ?」

「先生、聴いてよ! モモちゃんが大変なんだから」

「何が大変なんだ?」

「モモちゃんが盗撮されて、ストーカーされてるんだよ。
 どうしていいか分かんなくて、相談しに来たんだよ」

「ふーん、盗撮って簡単に言うけど、証拠はあるのか?
 ストーカーされてるって、思い違いじゃないのか?」

「証拠はあるよ! 私が見たんだから」

「見た?」


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