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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
男をリビングのソファーの前まで誘導してくると、
叔母さまは男の前にしゃがんでズボンのベルトをゆるめて、
ズボンとパンツを一気に引き脱がしたのです。
男は驚きと緊張のせいか、チンポは小さく萎れて垂れていた。
いきなりパンツまで脱がされて下半身をあらわにされて、
恥ずかしいよりも恐怖でしょうか?
ズボンのポケットからスマホと財布がポロリと落ちて、
叔母さまが拾い上げて財布の中身をチェックすると、
大学の学生証と通学定期が入っていました。
スマホを開いて写真の画像を確認すると、
桃花のスカートの中や全身の隠し撮りであふれていた。
「こんなに桃花ちゃんの写真を隠し撮りして、
あんた、大学生のくせにロリコンなんだね?」
何も言わずに立ちすくんでいる男に、叔母さまが命じます。
「後ろにソファーがあるから、座りなさい!」
男は後ろ手に縛られたままオドオドと後ずさり、
ゆっくりとソファーに腰を下ろします。
叔母さまは男の目隠しをはずし、黒マスクも取り去りました。
男はキョロキョロと室内を見回します。
「ふーん、真面目そうな顔をして、いい男じゃないのさ」
叔母さまは舐めるように男の顔つきを見定めていると、
男は手を振りほどこうと、黙って肩を揺らしてもがきます。
「暴れても無駄だよ、これからお仕置きを始めるんだからね」

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