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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
桃花は計画通りに役を演じて、ロリコン男を挑発する。
「お兄さん、ヤリたいのか、ヤリたくないのか、
どっちなのかはっきりしなさいよ」
「ううう、桃花ちゃん、ううう、桃花ちゃんが望むなら……」
「うふふ、そっか、そっか、私とヤリたいのね?
小学生の私のオマンコとヤリたいのね、ふふふ」
男の顔は青ざめて、苦しそうに引きつっている。
そんな男に、桃花は絶望的な言葉を浴びせるのです。
「でもね、ヤッてあげたいけど、お兄さんとはヤレないわ。だって、私にはセフレがいるんだもの」
「えっ? ええーーーー? ど、ど、どういうこと?」
青ざめていた男の顔は赤くなり、怒りと嫉妬の表情です。
「だからぁ、セックスフレンドだよ」
「それって、学校の、お、お友達なの?」
「うふふ、先生だよ」
「せ、先生……?」
「そうよ、うふふ」
うろたえる男を横目に見ながら桃花は叔母さまに顔を向けると、
叔母さまはダイニングに向けて声をかけた。
「せんせーい! お願いしまーす」

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