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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
丸首のシャツを着た阿部先生がリビングに登場した。
男は近づいてくる先生と桃花を交互に見比べている。
目を見開いて不安げに何やらつぶやいている。
「小学校の先生が、桃花ちゃんのセフレってことなのか?
学校の授業のかたわら、セックスも教えているというのか?」
桃花は阿部先生の目を見つめてジッーと瞳を潤ませている。
叔母さまは先生に声をかける。
「それでは先生、よろしくご指導をお願いしますわ」
「はい、承知しました」
阿部先生も桃花の瞳を見返して頷くと、丸首のシャツを脱ぎ捨てた。
ベルトをはずしてズボンを脱ぎ捨てたとたんに、
男は驚愕して身震いしたのです。
あらわになった先生の真っ赤なビキニパンツは天狗の鼻になって、今にも破けてしまいそうに直立に突き立っていたのです。
パンツの中でチンポが勃起して突き立っているということは、これから卑猥な行為を始めるという証明ではないか。
それはセックス?
もしかしたら、その相手は……桃花ちゃん?
いやいやいやいや、まさか、まさか小学校の先生が、
生徒のオマンコにチンポを挿入するなんてありえないだろう。
下着姿を盗撮したり痴漢をすることはあるかもしれないが、
性行為までは教師のモラルに反するだろう。
信じたくないと言わんばかりに、男は首を横に振っている。

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