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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
翌日、学校へ行ってお昼の給食を食べながら、
桃花におじいちゃんのことを話したのです。
桃花にオナニーを教わったこと、初めてセックスを体験したこと、おじいちゃんに詳しく話して聞かせたらチンポが勃起して、お風呂場で射精までしたことを桃花に話したのです。
私がおじいちゃんにペラペラとしゃべったことに、
桃花はちょっと驚いたようです。
「えっ? おじいちゃんに話しちゃったの?」
「うん、おじいちゃんとはいつも一緒にお風呂に入ってるし、仲良しだから隠し事なんかしたことないよ」
「そっか……」
桃花はしばらく考え込んでいる様子なので、
打ち明けない方が良かったのかなと不安になったけど、私をとがめたりバカにしたりするような素振りはありません。
なにしろ、桃花は私を女にした責任があるんだから、私の話を聴いて感想を述べる義務があるんだよ。
そう考えて、さらに追い打ちをかけます。
「勃起したチンポを私がシゴいてあげたら射精しちゃって、それ以来、私を見つめるおじいちゃんの目つきがさぁ、なんとなく変わったような気がするんだよね……」
「ふーん、そっかぁ……」
「私が桃花のお兄ちゃんと初体験をしたからって、
おじいちゃんはショックで怒ってるのかなぁ?」
「怒ってないよ。おじいちゃんはさあ、目覚めたんだよ」
「目覚めた?」

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