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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
おじいちゃんは私のオッパイを触ることもなく、
ふいに感電したかのように身体を震わせて、
腰をカクンと折り曲げて吐息を吐いた。
白濁液を吐き出したチンポはダラリと垂れ下がり、
塩漬けのナメクジみたいに萎えてしまった。
おじいちゃんは、じっと目をつぶっている。
やっぱりおじいちゃんも男だったんだ。
私は洗面器にお湯をすくって、
萎えたチンポに注いであげた。
あの日からおじいちゃんは一人の男として、
私を女として見るようになったのかしら?
そういえば……
私の太ももやオッパイを見る目つきが、
いつもとは変わったような気がする。
学校の廊下や教室や階段下で、
桃花のプリプリの太ももを見つめる阿部(あべ)先生の、
イヤらしい眼差しと似ているかもしれない。
担任の阿部先生は35歳の独身だから、
桃花の太ももを思い浮かべてオナニーをしているのかなぁ?
もしかしておじいちゃんも、
私の裸体を思い浮かべて妄想して、
オナニーをするのかなぁ?

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