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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
騎乗位で組み敷かれている男は身動きができず、
なんとか正常位に持ち込んで攻めたいと身悶えます。
男はピストンをやめてお母さんの肩を抱きしめ、
体を入れ替えようとして上体をねじって半回転します。
合体したまま半転した二人の身体は勢いが余って、
ソファーから滑るように転がり落ちたのです。
ソファーの上からゴロゴロと転げ落ちた瞬間に、
ああ、なんとしたことでしょう、
オマンコの中でコンドームがビリリと破けてしまったのです。
風船が割れるようにコンドームが破けたその刹那、
いきなりチンポは抜き身の生ハメ状態になって、
オマンコのひだに直接触れたのです。
コンドームの薄膜にさえぎられていたチンポの皮ひだが、膣ひだに直接触れて燃えるようなぬくもりを体感したのです。
1万ボルトの電流が一気に海綿体を走り抜けたかのように、破けたコンドームなどお構いなしに男は激しくハメ狂ったのです。
お母さんは男の身体に両足をからめて、
蟹ばさみにして激しい攻撃に耐え忍びます。
「あっあは、あは、あは、あは、あは、あふっ」
「うくく、気持ちいい、気持ちいいぞー、あううう」
「す、凄いわ、ああん、凄いわ、あっああ、あああ」
バコバコ、バコバコ、バコバコ、バコバコ
「あは、あは、あは、あははーーーーん」

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