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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
やがて男は疲弊したのか、動きを止めて一息つきます。
肉棒は硬く勃起したまま、膣内で待機です。
お母さんは男に優しく声をかけます。
「あら、どうしたの? もう、ダウンなの?」
「いいえ、まだまだです……」
男は破けたコンドームを交合する男根の根元から、
ブチっと引きちぎって放り捨てます。
「うふん、今度は私が責めてあげるわね、三段締めで……」
「えっ? さんだんじめ?」
「そうよ、あなたの大きなフランクフルト・ソーセージを、三段締めにして美味しくいただいちゃうわ、うふふ」
「お母さん、僕のチンポはソーセージなんかじゃなくて、孫悟空の如意棒ですから、簡単には食べられませんよ」
「まあ、さっきまで童貞だったくせに、生意気言っちゃって」
「もう、童貞なんかじゃありませんよ。
だって、僕は今、桃花ちゃんのお母さんと、
マジでハメ合って勝負してるんだから……」
「うふふ、そうね」
男はお母さんとの卑猥な会話に気持ちが高ぶったのか、いきなりお母さんの唇を奪ってキッスをします。
「お、お母さんは僕の女だーー、チューチュー
お母さんを、食べつくしてやるんだ、チューチューチュー」
「あっ、うぶぶ、ぷちゅ、ぷちゅ、ぷちゅちゅ」
プチュプチュ、プッチュチュ、プチュチューー
プッチュチュ、プッチュチュ、ベロベロ、プチュチュー

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