この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
お母さんは荒々しいディープキッスを受けながら、
膣ひだの感触で男根の勃起具合を確かめます。
男の耳元で宣言するようにつぶやきます。
「いくわよ……」
肛門の穴をピタリと閉じるようにお尻を力ませ、
蟹ばさみでロックしていた両足を天井に向けて蹴り上げます。
その瞬間に、膣ひだの筋肉が硬直して男根が締め付けられ、
男が奇妙なうめき声をあげる。
「あうっ、くくく、な、なんだ? あううう」
膣口の筋肉が硬化してチンポを締めつける。
ウツボに頭からかみつかれたウミヘビのように、
オマンコに挿入したチンポの根元が締めつけられる。
お母さんは男の耳元でささやく。
「次は、二段締め……あうっうう」
さざ波のように締めつけ続ける膣筋の圧迫が、
チンポの根元から中ほどへと波打つように移動する。
勃起したチンポの血管が膣筋の動きに促されて連動し、
血流が脈動して快感が湧き上がる。
「うっうう、三段締め……ううう」
ああ、締めつけがチンポの先端にまで移動して、
肉棒の付け根から亀頭までが快感のリズムに癒される。
「あああ、お母さん、うくく、うくく」
「あは、あは、覚悟しなさいよ、うっふん、うふふ」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


